しかし、ここにきて新たな展開が。実は上月氏が鈴木に“つきまとっている”のだとか…ranking
(以下引用)
プロダクション関係者は断言する。
「鈴木さんとその男性は付き合っていません。彼が彼女に一方的に思いを寄せているだけだと聞いています」
現在、鈴木はドラマ「有閑倶楽部」出演中だが、11月上旬、その上月がドラマの収録スタジオに突然、姿を現したという。[PR]【SET】ナデテ&フレテ
「川崎の生田スタジオに上月さんが入ってきて、現場で大問題になったそうです」(ドラマ関係者)
結局、スタッフが阻止して上月は鈴木とは会えなかったという。
「彼は過去にも女性タレントを追いかけて北海道の実家に行ったこともあるそうです。今回も交際報道が出てから連絡の取れなくなった鈴木さんに会いたいがために、そのような行動に出たのでは・・・。その後、彼は彼女の所属する芸能プロの社長に手紙を書いたんです。文面には『彼女を幸せにする』といった内容も書いてあったそうです」(プロダクション関係者)[PR]バストアップ・エクササイズ
上月本人に真相を直撃した。まずは『有閑倶楽部』収録に急に訪れたことについては、「鹿賀丈史さんに呼ばれて行きました。もちろん鹿賀さんとは面識ありますよ。赤西くんが出てると聞いたので、見に行ったんです」と語るが、本誌は鹿賀の所属事務所に確認したところ、
「その方を鹿賀が呼んだことはありませんし、面識もありません」と話している。(中略)
鈴木は上月の経営する不動産会社の取締り役にも就任している。この経緯を聞くと「役員にした理由は親しかったから、僕が提案しました『役員に入れる』と人を介して伝えました。ただ、先週、本人には話していませんが、役員から外しました。ある人にそう伝えるよう頼んでいます。」
鈴木は一連の上月の行動に「彼を怖がっています」(前出プロダクション関係者)という。
(引用「女性自身」より)
連絡が取れなくなったから現場に押しかけたり、ちょっと怖いですね・・・。鈴木が会社の役員になっていたのも、本人に直接伝えたものではなかったのですね・・・。この上月氏の行動が意味不明ですが、単に鈴木のことが好きだったのですかね。
前にも女性タレントを追いかけて“北海道の実家に行った”と書かれていますが、このタレントって、藤本美貴のことでは・・・(藤本は北海道出身)
今日発売の週刊新潮に元モー娘。の藤本美貴がこの上月氏に“法外な慰謝料を請求した”と報じられています。しかも上月氏は払ったとか。鈴木を追いかけたり、藤本に慰謝料請求されたり、なんだかよくわからない人です・・・。
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そこをもう少しくわしくおながいします。
鈴木のよりきになる。
えみちイヵわいそー・・。
超〜キモイよーーーーーー><
ポジティブ思考が過ぎるのは褒められたものじゃないね
本人かなり怖いと思うよ・・・たとえ本当に付き合ってる同士だとしてもこれは怖い
責任とってやれ!
気の強い女が好きそうですな
金持ちのストーカーってのが厄介だな
鳴門教育大学大学院へ進学しM教授のゼミに入ったKさんに対し、教授が具体的な行動を示しはじめたのは二年目の春頃。研究室のKさんの机に手紙が置かれていて「貴方が可愛く、可愛くてどうしようもない気持ちです。私も男ですから、許せヨ」
「あなたは化粧なんか必要ない。美しいし、若い。助手に推薦してうまくいった場合…私は男であなたは美女、某美人教授が、○○教授と愛人関係にあったのは有名な話し、所詮、男と女。研究者になるのが嫌なら、早い方がいいかもネ」
「あの日は東京で彼とデート?」
「彼とSteadyなSexual relationsがあるので、週何回かデートしないと我慢出来ないのでは」
「分かってくれると思います。頭には貴方の事しかない。狂っているでしょう。自分でも狂っていると思う」
教授は彼女の一人暮しの自宅へ連日電話を寄越す。研究室から帰宅した頃合いを見計らってチェックの電話を入れ
休日はチェック電話の回数が増え、出掛けたりしていると「デートだろう」などと怒りをあらわにする。いくら否定しても「嘘だ」と言い、「与えた課題をこなしていたら、休日は家にずっといるはずだ」と言われる。
彼女が疲労し体調を崩し、ノイローゼになって精神科にかかり休学すると「娘さんの消耗は恋人の存在を隠す嘘やいい子ぶる事への疲れ」と母親に手紙が届く。結局1996年10月に教授はKさんから550万円の慰謝料請求を起こされ
教授はKさんを相手取って1億2350万円の損害賠償請求している。←却下された。
大学側も辞職勧告したが、当人は辞めなかった。
被害者以外からすれば、どんな恐怖や迷惑があったとしてもわからないので、
「魔がさした」「ほんの出来心」「加害者も悪いが、被害者のほうも、なにも訴訟までしなくてもいいじゃないか」「被害者にも心の隙があったのではないか」といった、寧ろ加害者を擁護するような趣が多少なりとも発生する。基本的に一過性のもの、目くじら立てるほうが大人げないと。
けれど、ストーカーというものは執拗さ(時間的な持続)、陰湿さ、精神の歪み、いつ暴行へ変質するかわからない恐怖、
極端に表現すれば、サイコなのである。
鈴木が本当にサイコに狙われていると思えるのは、職場にいきなりやってくるくだり。M教授は静かに裏で精神を破壊しようとするタイプだとして、この記事の男は妄想爆発型のように思います
法律で整形の規制をしろ〜、
おそらく医療倫理の問題にあたるでしょう。